ツアーレポート
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10/20発 釜山花火大会と紅葉の雪岳山、 八公山と丹陽の旅
秋の韓国ツアー決定版と言われる「釜山花火大会と紅葉の雪岳山、 八公山と丹陽の旅」に行ってきました。
紅葉の名所として知られる雪岳山国立公園、大邱近郊の紅葉の名所八公山や毎年大好評の釜山花火大会など
秋の韓国を満喫できました。

雪岳山の麓、もみじがきれいに色づいています。1_R_201511041414113f6.jpg

ロープウェイでのぼったさきはきれいに紅葉していました。
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10月雪岳山は松茸の時期。夕食は松茸をふんだんに使った松茸釜飯と松茸プルコギ
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八公山はすっかり秋に色づいていました。桐華寺の観光は秋がもっともお薦めのシーズン
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厳かなたたずまいの桐華寺。ちょうど菊のお祭りがおこなわれていました
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韓国は新鮮な海鮮料理もツアーのハイライトの一つ。日本海(東海)の新鮮な海の幸に舌鼓
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釜山 広安里でも
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40分に8万発という大規模な釜山花火大会。8階のレストラン(全面ガラス張り)からしっかり鑑賞できました
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来年はぜひご参加ください。


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9/8発 ブラジルの秘境シャパーダジアマンチーナと 世界遺産の島フェルナンドジノーローニャ
ブラジルの秘境・シャパーダ・ジアマンチーナとフェルナンド・ジ・ノローニャへご案内してまいりました。
神秘的な青さを誇る、青の洞窟や世界遺産でもあり入島制限のあるフェルナンド・ジ・ノローニャ島をご報告します。


【シャパーダ・ジアマンチーナ】
ムクジェジージョ川の滝、ポッソ・ド・ディアボ①_R

ラパ・ドセ鍾乳洞内は高さ20m!
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グラタ・アズルも太陽の光を浴びで青く幻想的です
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シャパーダ・ジアマンチーナを一望するモッロ・ド・パイ・イナシオ④_R
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ポッソ・エンカンタードに太陽光が差し込みます
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ポッソ・アズールは泳ぐこともできます
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【フェルナンド・ジ・ノローニャ島】
フェルナンド・ジ・ノローニャ島は島が世界遺産に指定されています
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半潜水艦にてクルーズ
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イルカやウミガメを見る事が出来ます
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“地球でいちばん美しいビーチ”に選ばれたサンチョビーチ
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【サルヴァドール】
世界遺産に指定されている街・サルヴァドールにも立ち寄ります
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次回はぜひ皆さまのご参加をお待ちしております。


草原の国モンゴル、旧迎賓館に 泊まるラグジュアリーな旅
日本橋トラベラーズクラブ 9/4発草原の国モンゴル、旧迎賓館に 泊まるラグジュアリーな旅
湿気のない爽やかなモンゴル。日本とは全く異なった草原の大地が果てしなく続き、そこを駆け抜けていった歴史の勇者たち。。
遥かなるロマンを騒ぎ立てるモンゴルの旅です。
このツアーでは、今のモンゴルにあって可能な限り快適でラクジュアリーな宿泊施設を選りすぐり、これまでにないモンゴルの旅を
ご案内できました。
現代化都市の発展に驚くウランバートル。スフバートル広場
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高さ25Mの観音像のあるガンダン寺
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巨大チンギス・ハーン像を見れるエルデネ
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テレルジ国立公園にて、モンゴルならではの乗馬体験
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ラクジュアリーホテルにて、モンゴルの伝統料理・ホーショールを頂きました。
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大草原のゲル!一度は泊まってみたいですね。
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夕日に染まる大草原
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熱気球、一緒忘れられない空中散策!
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秋の大草原
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伝統ゲルに泊まります。
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エアコン付のデラックス・ゲルも体験しました。
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モンゴルのフタコブラクダ
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巨大ゲル、中は食堂です。
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ウランバートル市内の高級レストランにて、優雅な夕食をお召し上がりいただきました。
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どうぞ、来年はぜひモンゴルへ行きましょう!


陸路で行く!南北アンゴラ大周遊の旅
~アフリカ第2の滝・カランドゥーラ大瀑布からナミブ砂漠北端まで訪れる~陸路で行く!南北アンゴラ大周遊の旅
今年でツアー三年目!内戦終結から10年・・・急成長を遂げているアンゴラの今を知る旅へ!
日本の国土の3倍以上のアンゴラをご案内いたしました。

“大地の裂け目”ツンダバラ
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ルバンゴのシンボル・キリスト像2_R_20150902130106ab2.jpg

アンゴラの“いろは坂”セラ・ダ・レバ峠3_R_20150902130108616.jpg

砂漠の巨岩群・アルコ4_R_20150902130127c0d.jpg

アルコ周辺には太古の化石がむき出しです5_R_20150902130130b6f.jpg

アンゴラにもウェルウェッチアが棲息しています
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山道の途中で出会ったムクバイ(ス)族8_R_20150902130156f9f.jpg

コーヒーの産地、カブタのコーヒー農園
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ペトラス・ネグラスの奇岩・らくだ岩
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アフリカ第②の滝、カランドゥーラの滝
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アンゴラの英雄、ジンカ女王12_R_20150902130219589.jpg

アンゴラにはたくさんのバオバブがあります
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キッサマ国立公園の動物たち14_R_201509021302229d0.jpg
今度は“知られざるアンゴラの今を知る旅”へ是非お出かけください!
詳しくはこちらをご覧ください。
北部スラウェシ島の百面相に出会う旅
インドネシア中部に位置する島で、かつてはセレベス島と呼ばれていました。
今回は自然が多く残る島の北部を中心に観光していきます。

<<クロザルの群れ@タンココ国立公園>>
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【5~60匹の群れを成して行動します。ラウルと名付けられたオス猿が群れを率いて餌を探します。】

<<世界最小のメガネザル・タルシウス>>
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【夜行性のため昼間は見ることができせん。大好物のバッタを探して巣から出てきます。】

<<クラバット山>>
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<<ブナケン島>>
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【50種以上のサンゴ礁、2,500種以上の魚が生息しているブナケン島。シュノーケリングやグラスボートに乗ってブナケン島を満喫します。】

<<庭園が素敵なトモホンのホテル>>
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【素敵な庭園が自慢のホテルinトモホン。インドネシアではハネムーンで訪れるカップルも多いです。】

<<タクシーより使われるベンディ>>
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【車の間をすり抜けて軽快に走ります。地元では料金の安さからタクシーより人気が高いです。】




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