ツアーレポート
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陸路で行く!南北アンゴラ大周遊の旅
~アフリカ第2の滝・カランドゥーラ大瀑布からナミブ砂漠北端まで訪れる~陸路で行く!南北アンゴラ大周遊の旅
今年でツアー三年目!内戦終結から10年・・・急成長を遂げているアンゴラの今を知る旅へ!
日本の国土の3倍以上のアンゴラをご案内いたしました。

“大地の裂け目”ツンダバラ
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ルバンゴのシンボル・キリスト像2_R_20150902130106ab2.jpg

アンゴラの“いろは坂”セラ・ダ・レバ峠3_R_20150902130108616.jpg

砂漠の巨岩群・アルコ4_R_20150902130127c0d.jpg

アルコ周辺には太古の化石がむき出しです5_R_20150902130130b6f.jpg

アンゴラにもウェルウェッチアが棲息しています
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山道の途中で出会ったムクバイ(ス)族8_R_20150902130156f9f.jpg

コーヒーの産地、カブタのコーヒー農園
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ペトラス・ネグラスの奇岩・らくだ岩
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アフリカ第②の滝、カランドゥーラの滝
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アンゴラの英雄、ジンカ女王12_R_20150902130219589.jpg

アンゴラにはたくさんのバオバブがあります
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キッサマ国立公園の動物たち14_R_201509021302229d0.jpg
今度は“知られざるアンゴラの今を知る旅”へ是非お出かけください!
詳しくはこちらをご覧ください。
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聖書の絶景アルノン奔流の谷ムシブとヨ ルダンの秘宝ダーナ自然保護区の旅
ヨルダンといえば、世界遺産ペトラに代表される遺跡観光が定番です。
しかし、それだけではない自然の魅力満載の絶対お勧めの絶景があります。
それが「アルノン奔流の谷」ムシブです!
旧約聖書に登場するアルノン奔流へリバーウォークをしてきました。
どうぞ、ご覧くださいませ。
ペトラ遺跡のシークを凌駕する赤茶色の断崖を歩きます。
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絶壁の中を進みます。
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頼もしいリバーガイドと共に難所を越えます。
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ゴールは“アルノンの大滝”!
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ツアーではヨルダン最大級のダーナ自然保護区
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“大地の割れ目”を連想させる景観です
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ご興味の方はホームページをご覧ください。
『11月1日発 ダロール地溝帯と活火山に迫る エチオピア・ダナキル砂漠の旅』 帰国しました。最新ツアーレポート 大迫力のエルタアレ火山の様子をご覧ください!
「11月1日発 ダロール地溝帯と活火山に迫る エチオピア・ダナキル砂漠の旅」(ツアーコンダクター 平田)
世界で最も過酷な砂漠エチオピア・ダナキルのツアーから無事帰国いたしました。
大迫力・大感動の旅の最新の現地レポートをお送りいたします。
標高2000mのメケレから4WDにてダナキル砂漠へと出発です!
標高2000mのメケレから4WDにてダナキル砂漠へと出発です!
塩湖から塩を運ぶラクダの大キャラバン
塩湖から塩を運ぶラクダの大キャラバン
塩湖から塩を運ぶラクダの大キャラバン
ダロール地溝帯 ここは海抜マイナス120mです。アフリカの地溝帯の活動がまさに実感できるところです。まずは、真っ赤な大地が広がります。
ダロール地溝帯 ここは海抜マイナス120mです。アフリカの地溝帯の活動がまさに実感できるところです。まずは、真っ赤な大地が広がります。
すこし上ると赤色から白色へとどんどん変化し、塩や鉱物によって形成された不思議な結晶や硫黄の景観が見られます。
すこし上ると赤色から白色へとどんどん変化し、塩や鉱物によって形成された不思議な結晶や硫黄の景観が見られます。
すこし上ると赤色から白色へとどんどん変化し、塩や鉱物によって形成された不思議な結晶や硫黄の景観が見られます。
すこし上ると赤色から白色へとどんどん変化し、塩や鉱物によって形成された不思議な結晶や硫黄の景観が見られます。
すこし上ると赤色から白色へとどんどん変化し、塩や鉱物によって形成された不思議な結晶や硫黄の景観が見られます。
すこし上ると赤色から白色へとどんどん変化し、塩や鉱物によって形成された不思議な結晶や硫黄の景観が見られます。
15分ほど歩くと頂上に到着。見てください。ぐつぐつと湧き出す硫黄泉、エメラルドグリーン、イエロー、様々な色が不思議な景観を作り出しています。地中からは煙や熱い液体が吹きだしています
15分ほど歩くと頂上に到着。見てください。ぐつぐつと湧き出す硫黄泉、エメラルドグリーン、イエロー、様々な色が不思議な景観を作り出しています。地中からは煙や熱い液体が吹きだしています
15分ほど歩くと頂上に到着。見てください。ぐつぐつと湧き出す硫黄泉、エメラルドグリーン、イエロー、様々な色が不思議な景観を作り出しています。地中からは煙や熱い液体が吹きだしています
15分ほど歩くと頂上に到着。見てください。ぐつぐつと湧き出す硫黄泉、エメラルドグリーン、イエロー、様々な色が不思議な景観を作り出しています。地中からは煙や熱い液体が吹きだしています
15分ほど歩くと頂上に到着。見てください。ぐつぐつと湧き出す硫黄泉、エメラルドグリーン、イエロー、様々な色が不思議な景観を作り出しています。地中からは煙や熱い液体が吹きだしています
15分ほど歩くと頂上に到着。見てください。ぐつぐつと湧き出す硫黄泉、エメラルドグリーン、イエロー、様々な色が不思議な景観を作り出しています。地中からは煙や熱い液体が吹きだしています。
今回のツアーのポイントは、テント泊が続かないところです。ダロール地溝帯でテント泊を終え、一度メケレのホテルで滞在。体を休ませ、後半のクライマックス・エルタアレ火山登頂へと備えます。メケレからエルタアレ
今回のツアーのポイントは、テント泊が続かないところです。ダロール地溝帯でテント泊を終え、一度メケレのホテルで滞在。体を休ませ、後半のクライマックス・エルタアレ火山登頂へと備えます。メケレからエルタアレ
今回のツアーのポイントは、テント泊が続かないところです。ダロール地溝帯でテント泊を終え、一度メケレのホテルで滞在。体を休ませ、後半のクライマックス・エルタアレ火山登頂へと備えます。メケレからエルタアレ火山への新しい道路ができたため、以前のように長い移動がなくなりました。
砂漠を越えて、エルタアレ火山の拠点ドドムへと向かいます。道中、溶岩の悪路を越えていきます。
遠くにエルタアレ火山が見えてきました。ここで仮眠をとり、夜中に登山を開始します。
遠くにエルタアレ火山が見えてきました。ここで仮眠をとり、夜中に登山を開始します。
朝、エルタアレ火山山頂に到着。噴火口の様子。
朝、エルタアレ火山山頂に到着。噴火口の様子。
朝、エルタアレ火山山頂に到着。噴火口の様子。
ご覧下さい!エルタアレ火山噴火口で、マグマが噴出しています。その音と熱、匂いは現地で体験してください。言葉では言い表せない迫力です。
ご覧下さい!エルタアレ火山噴火口で、マグマが噴出しています。その音と熱、匂いは現地で体験してください。言葉では言い表せない迫力です。
エルタアレ火山での夕日。この後、暗くなるにつれ激しい火山活動の見学が始まります。
エルタアレ火山での夕日。この後、暗くなるにつれ激しい火山活動の見学が始まります。
ご覧下さい。バシャ!バシャ!と噴き上がるマグマの様子。大地がひび割れるように、次から次へと四方八方でマグマが吹き出し、時間が経つのも忘れてしまいます。
ご覧下さい。バシャ!バシャ!と噴き上がるマグマの様子。大地がひび割れるように、次から次へと四方八方でマグマが吹き出し、時間が経つのも忘れてしまいます。
ご覧下さい。バシャ!バシャ!と噴き上がるマグマの様子。大地がひび割れるように、次から次へと四方八方でマグマが吹き出し、時間が経つのも忘れてしまいます。
ご覧下さい。バシャ!バシャ!と噴き上がるマグマの様子。大地がひび割れるように、次から次へと四方八方でマグマが吹き出し、時間が経つのも忘れてしまいます。
ご覧下さい。バシャ!バシャ!と噴き上がるマグマの様子。大地がひび割れるように、次から次へと四方八方でマグマが吹き出し、時間が経つのも忘れてしまいます。
ご覧下さい。バシャ!バシャ!と噴き上がるマグマの様子。大地がひび割れるように、次から次へと四方八方でマグマが吹き出し、時間が経つのも忘れてしまいます。
次回ツアーは12月23日から出発です。10名様限定!残席あと僅かです。2月3月も10名様限定!残席あと僅かとなっています。体力のあるうちに、是非、エチオピア・ダナキルへお出かけください!

2014年5月26日~6月3日 アフリカ最後の楽園・オカバンゴ の旅 
アフリカ南部・ボツワナ共和国のオカバンゴは、アフリカ最大の湿地帯で、その大きさは四国にも匹敵する程の面積を誇ります。動植物の宝庫と知られ、保護区に指定されていますので、この地域には道路や都市は存在せず、ほとんど観光化されていません。限られた数のロッジにじっくりと滞在しながら、本当のありのままの自然を楽しみました。
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セスナからみたオカバンゴ

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カヌー:パピルスや葦などの植生や野鳥などを観察。静かな雰囲気で心休まる
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キャンプオカバンゴ:湿原地帯でカヌー、ウォーキングサファリがメイン

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キャンプモレミ:少し乾燥したサバンナ。ここではカーサファリがメインですが、毎回カーサファリだと疲れるので、1回ぐらいボートサファリを入れます。多少のオフロードでも車で奥に入って行けるので、皆で探しに行くという探検的な雰囲気です。
2014年5月2日~5月7日 “炎の地獄門”“船の墓場”とアヤズ・カラをゆく中央アジア幻想紀行 6日間
文明の交差路・中央アジア。

今回は砂漠が国土の7割以上を占める
ウズベキスタン・トルクメニスタンに訪問です!

<<タシケント>>
【日本人抑留者が建築に携わったナヴォイ劇場】

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<<ムイナク>>

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【かつては漁業で栄えた街・ムイナク】

<<アラル海>>
かつては世界第4位の面積を誇ったアラル海。その大きさは実に琵琶湖100倍もありました。

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【水が干上がったアラル海に打ち捨てられた漁船。もう2度と動くことはありません】

<<ダルワザ>>

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【事故から40年以上。今も燃え続けている炎の地獄門】



【朝も絶景です】

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<<ヒヴァ>>

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【街全体が博物館・イチャンカラ】

<<アヤズ・カラ>>

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【古代ホラズム王国の都だった地】



中央アジアが初めての方にも、再訪の方にもおすすめのツアーです。

9月も催行が確定しています。この機会に絶景を見に行きませんか?





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