ツアーレポート
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北部スラウェシ島の百面相に出会う旅
インドネシア中部に位置する島で、かつてはセレベス島と呼ばれていました。
今回は自然が多く残る島の北部を中心に観光していきます。

<<クロザルの群れ@タンココ国立公園>>
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【5~60匹の群れを成して行動します。ラウルと名付けられたオス猿が群れを率いて餌を探します。】

<<世界最小のメガネザル・タルシウス>>
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【夜行性のため昼間は見ることができせん。大好物のバッタを探して巣から出てきます。】

<<クラバット山>>
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<<ブナケン島>>
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【50種以上のサンゴ礁、2,500種以上の魚が生息しているブナケン島。シュノーケリングやグラスボートに乗ってブナケン島を満喫します。】

<<庭園が素敵なトモホンのホテル>>
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【素敵な庭園が自慢のホテルinトモホン。インドネシアではハネムーンで訪れるカップルも多いです。】

<<タクシーより使われるベンディ>>
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【車の間をすり抜けて軽快に走ります。地元では料金の安さからタクシーより人気が高いです。】
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