ツアーレポート
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聖書の絶景アルノン奔流の谷ムシブとヨ ルダンの秘宝ダーナ自然保護区の旅
ヨルダンといえば、世界遺産ペトラに代表される遺跡観光が定番です。
しかし、それだけではない自然の魅力満載の絶対お勧めの絶景があります。
それが「アルノン奔流の谷」ムシブです!
旧約聖書に登場するアルノン奔流へリバーウォークをしてきました。
どうぞ、ご覧くださいませ。
ペトラ遺跡のシークを凌駕する赤茶色の断崖を歩きます。
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絶壁の中を進みます。
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頼もしいリバーガイドと共に難所を越えます。
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ゴールは“アルノンの大滝”!
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ツアーではヨルダン最大級のダーナ自然保護区
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“大地の割れ目”を連想させる景観です
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ご興味の方はホームページをご覧ください。
【世界初!】ペンギンホテルに泊まる長隆海洋 王国とマカオの旅
世界文化遺産都市・マカオと世界最大の水族館・長隆海洋王国で始まった世界を驚嘆させるテーマパークをいち早くツアーにデザイン!世界初の「ペンギンホテル」、5つギネス記録を獲得した長隆海洋王国の旅でした。
マカオの世界遺産:旧市街を歩き、数々の世界遺産建築を見学しました。

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そして、マカオと言えば一流ホテルの集まり!どれでもエンターテイメントホテルで巨大なホテルです。
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マカオからフェリーで海を渡り珠海・横琴島へ。そこには今年2月にオープンした「世界初のペンギンホテル」があります!
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ホテルはまさにペンギンを尽くめでオブジェや壁画の他、南極に棲む王様ペンギンが眺められるレストランが話題に!
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そして、ホテルと直結した「長隆海洋王国」には世界最大の水族館がありました。
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話題性たっぷり!短いツアーですが、非常に印象に残りました。
9月催行確定しておりますので、ご希望の方はお早めにご検討くださいませ。
http://www.travellers.co.jp/schedule/schedule_CS0011.html





1/26発 パゴタと微笑みの国 ミャンマーをゆったり巡る旅 
今アジアで最も注目を浴びている国・ミャンマーを聞くと、パゴダや寺院ばかりのイメージが強いかもしれませんが、実はバラエティ富む国でした。遺跡、自然、人々との出会い、本当に印象に残る旅でした。
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なんでもありのニャンウー市場
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シュエズィゴーンパゴだ
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食事の主役はミャンマー料理ですが、美味しかったです!
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エーヤワディー川を眺めながらゆっくり食事を~
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川クルーズにて夕日を見ました。素晴らしい!
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バガン伝統の操り人形
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世界最大の本と言われるクドードォパゴダ
ミャンマーならではの乗り物・トラックバスにてゴールデンロックを目指します!
皆さん、今年も冬は是非ミャンマーに行ってみてください!






12/29発 蔚珍ズワイガニ満喫と徳邱温泉、 月城良洞村の旅【年末ツアー】
2014年の年末は韓国東部の景勝地を巡り、冬ならではの味覚を味わう「蔚珍ズワイガニ満喫と徳邱温泉、 月城良洞村の旅」に行ってきました。これまであまり日本の観光客が訪れることはなかった地域でしたが、韓国では冬のウルチンは海の幸の宝庫として知られています。
ズワイガニからふぐ料理など冬の味覚を味わい、山海の絶景を行く冬ならではのコースでした。
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韓国最大の規模を誇る釜山チャガルチ市場。
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韓国三大名刹の一つ「通度寺」
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慶州の世界遺産・月城良洞村
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江陵・船橋荘
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ギネスブックに登録された「世界で海に最も近い鉄道駅」
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2015の元日のご来光!
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最後の夕食はふぐコース料理!
今年の年末は是非韓国の東部へお出かけください!




『11月1日発 ダロール地溝帯と活火山に迫る エチオピア・ダナキル砂漠の旅』 帰国しました。最新ツアーレポート 大迫力のエルタアレ火山の様子をご覧ください!
「11月1日発 ダロール地溝帯と活火山に迫る エチオピア・ダナキル砂漠の旅」(ツアーコンダクター 平田)
世界で最も過酷な砂漠エチオピア・ダナキルのツアーから無事帰国いたしました。
大迫力・大感動の旅の最新の現地レポートをお送りいたします。
標高2000mのメケレから4WDにてダナキル砂漠へと出発です!
標高2000mのメケレから4WDにてダナキル砂漠へと出発です!
塩湖から塩を運ぶラクダの大キャラバン
塩湖から塩を運ぶラクダの大キャラバン
塩湖から塩を運ぶラクダの大キャラバン
ダロール地溝帯 ここは海抜マイナス120mです。アフリカの地溝帯の活動がまさに実感できるところです。まずは、真っ赤な大地が広がります。
ダロール地溝帯 ここは海抜マイナス120mです。アフリカの地溝帯の活動がまさに実感できるところです。まずは、真っ赤な大地が広がります。
すこし上ると赤色から白色へとどんどん変化し、塩や鉱物によって形成された不思議な結晶や硫黄の景観が見られます。
すこし上ると赤色から白色へとどんどん変化し、塩や鉱物によって形成された不思議な結晶や硫黄の景観が見られます。
すこし上ると赤色から白色へとどんどん変化し、塩や鉱物によって形成された不思議な結晶や硫黄の景観が見られます。
すこし上ると赤色から白色へとどんどん変化し、塩や鉱物によって形成された不思議な結晶や硫黄の景観が見られます。
すこし上ると赤色から白色へとどんどん変化し、塩や鉱物によって形成された不思議な結晶や硫黄の景観が見られます。
すこし上ると赤色から白色へとどんどん変化し、塩や鉱物によって形成された不思議な結晶や硫黄の景観が見られます。
15分ほど歩くと頂上に到着。見てください。ぐつぐつと湧き出す硫黄泉、エメラルドグリーン、イエロー、様々な色が不思議な景観を作り出しています。地中からは煙や熱い液体が吹きだしています
15分ほど歩くと頂上に到着。見てください。ぐつぐつと湧き出す硫黄泉、エメラルドグリーン、イエロー、様々な色が不思議な景観を作り出しています。地中からは煙や熱い液体が吹きだしています
15分ほど歩くと頂上に到着。見てください。ぐつぐつと湧き出す硫黄泉、エメラルドグリーン、イエロー、様々な色が不思議な景観を作り出しています。地中からは煙や熱い液体が吹きだしています
15分ほど歩くと頂上に到着。見てください。ぐつぐつと湧き出す硫黄泉、エメラルドグリーン、イエロー、様々な色が不思議な景観を作り出しています。地中からは煙や熱い液体が吹きだしています
15分ほど歩くと頂上に到着。見てください。ぐつぐつと湧き出す硫黄泉、エメラルドグリーン、イエロー、様々な色が不思議な景観を作り出しています。地中からは煙や熱い液体が吹きだしています
15分ほど歩くと頂上に到着。見てください。ぐつぐつと湧き出す硫黄泉、エメラルドグリーン、イエロー、様々な色が不思議な景観を作り出しています。地中からは煙や熱い液体が吹きだしています。
今回のツアーのポイントは、テント泊が続かないところです。ダロール地溝帯でテント泊を終え、一度メケレのホテルで滞在。体を休ませ、後半のクライマックス・エルタアレ火山登頂へと備えます。メケレからエルタアレ
今回のツアーのポイントは、テント泊が続かないところです。ダロール地溝帯でテント泊を終え、一度メケレのホテルで滞在。体を休ませ、後半のクライマックス・エルタアレ火山登頂へと備えます。メケレからエルタアレ
今回のツアーのポイントは、テント泊が続かないところです。ダロール地溝帯でテント泊を終え、一度メケレのホテルで滞在。体を休ませ、後半のクライマックス・エルタアレ火山登頂へと備えます。メケレからエルタアレ火山への新しい道路ができたため、以前のように長い移動がなくなりました。
砂漠を越えて、エルタアレ火山の拠点ドドムへと向かいます。道中、溶岩の悪路を越えていきます。
遠くにエルタアレ火山が見えてきました。ここで仮眠をとり、夜中に登山を開始します。
遠くにエルタアレ火山が見えてきました。ここで仮眠をとり、夜中に登山を開始します。
朝、エルタアレ火山山頂に到着。噴火口の様子。
朝、エルタアレ火山山頂に到着。噴火口の様子。
朝、エルタアレ火山山頂に到着。噴火口の様子。
ご覧下さい!エルタアレ火山噴火口で、マグマが噴出しています。その音と熱、匂いは現地で体験してください。言葉では言い表せない迫力です。
ご覧下さい!エルタアレ火山噴火口で、マグマが噴出しています。その音と熱、匂いは現地で体験してください。言葉では言い表せない迫力です。
エルタアレ火山での夕日。この後、暗くなるにつれ激しい火山活動の見学が始まります。
エルタアレ火山での夕日。この後、暗くなるにつれ激しい火山活動の見学が始まります。
ご覧下さい。バシャ!バシャ!と噴き上がるマグマの様子。大地がひび割れるように、次から次へと四方八方でマグマが吹き出し、時間が経つのも忘れてしまいます。
ご覧下さい。バシャ!バシャ!と噴き上がるマグマの様子。大地がひび割れるように、次から次へと四方八方でマグマが吹き出し、時間が経つのも忘れてしまいます。
ご覧下さい。バシャ!バシャ!と噴き上がるマグマの様子。大地がひび割れるように、次から次へと四方八方でマグマが吹き出し、時間が経つのも忘れてしまいます。
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ご覧下さい。バシャ!バシャ!と噴き上がるマグマの様子。大地がひび割れるように、次から次へと四方八方でマグマが吹き出し、時間が経つのも忘れてしまいます。
ご覧下さい。バシャ!バシャ!と噴き上がるマグマの様子。大地がひび割れるように、次から次へと四方八方でマグマが吹き出し、時間が経つのも忘れてしまいます。
次回ツアーは12月23日から出発です。10名様限定!残席あと僅かです。2月3月も10名様限定!残席あと僅かとなっています。体力のあるうちに、是非、エチオピア・ダナキルへお出かけください!





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